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出演者:南沢奈央溝端淳平木村了岡本玲石橋杏奈桜庭ななみ柳下大鈴木かすみ田島亮岩田さゆり矢崎広甲本雅裕山本未來小木茂光渡辺典子

主題歌:HY366日

挿入歌:lego big morlRay

原作:メイ「赤い糸」「赤い糸destiny



竹宮芽衣(南沢奈央)は、村越浩市(松田賢二)の店で西野敦史(溝端淳平)の母、夏実(山本未來)から突然、謝罪された。
夏実は、16年前に芽衣の実の母、石川マチ子(山口紗弥加)が死んだのは自分のせいだと言う。
芽衣はこの告白に戸惑う。
すると、村越が芽衣と敦史の関係をやゆし始めた。
同行していた森崎孝道(小木茂光)が村越を制止、芽衣、川岸美亜(岡本玲)に帰るよう促す。
敦史は、森崎とともに夏実を病院に連れて行く。
家に帰った芽衣は、幸子(渡辺典子)に夏実に言われたことを話し、なぜマチ子が死ななければならなかったのかと尋ねる。
幸子は、夏実が薬物依存症でずっと苦しんでいることを教え、一通の封筒を芽衣に渡した。
それは、16歳になった芽衣へと、実の父、春生(浜田学)が書き遺したもの。
その春生は、すでに病気で他界していた。
春生の手紙には、マチ子や夏実との出会い、そして村越との再会が綴られていた。
夏実と出会ったことで薬物所持で逮捕され、その結果、マチ子を亡くしたことの経緯も書かれていた。
同じ頃、夏実に付き添って病院にいた敦史も、森崎から過去の詳しい事情を聞かされていた。
田所麻美(石橋杏奈)は、カウンセリングを受けている太田一平医師(鈴木浩介)に敦史が心配だと相談する。
太田の敦史はどんな存在かとの問いに、一番大切な人と答える麻美。
太田は、そんな人に何をしてあげられるかを考えてみようと促した。
芽衣と敦史以外の仲間たちも、それぞれに転機が訪れていた。
藤原夏樹(柳下大)と中西優梨(鈴木かすみ)は、覚悟を決めて産婦人科へ。
美亜は、川口ミヤビ(平田薫)を安田愁(若葉竜也)のグループから抜けさせようとする。
芽衣たちは夏樹と優梨に呼ばれて、いつものハンバーガー店に集まった。
夏樹は、優梨と自分の子供に関しての決意を語る。
なんと産むことを決めたのだ。
2人の決意を仲間たちは嬉しく受け入れる。
家に向かう芽衣の携帯電話がメールを着信。
中川沙良(桜庭ななみ)からだった。
一方、敦史は、森崎から神社に届いていたという荷物を渡される。
包みの差出人は沙良、中には彼女が使っていた携帯電話が入っていた。
添えられていた手紙には、携帯電話の「明日の私へ」というメールフォルダを読んで欲しいと書かれていた。
メールを読んだ芽衣は、鈴の森第二中学校で沙良と会う。
記憶が戻ったのだと思い詫びる芽衣を制した沙良は、中学生時代の思い出を話し始めた。
沙良は、記憶は戻っていないが、携帯電話に自分が送っていた「明日の私へ」というメールフォルダを読んで自分の過去を知ったと言う。
そして、なぜ敦史と別れてしまったのかと沙良は問うのだった。
数日後、芽衣は夏実の病室を訪ねる。
夏実の過去の贖罪(しょくざい)を、自分は不幸ではなかったと否定する芽衣は、敦史への想いを話す。
芽衣と入れ違いに敦史が来た。
夏実は、芽衣のことを話すと敦史は病室を出る。
そして、麻美に自分の正直な気持ちを伝え、芽衣を追いかけた。
ようやく追いついた敦史は、ずっと自分の気持ちに嘘を付いてきたと言い、好きだと告白。
そんな敦史に、芽衣はあの日と同じように“運命を信じるよ”と答えて…。

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